鍋をつつきながら、久しぶりに集まった面子と宅飲み

今日もとにかく宅飲みということで、気の合う友人何人かで楽しく飲んでいました。
誰にも気兼ねしなくていい上に、最悪帰るのが面倒なら泊まればいい、とみんなで笑っていた記憶があります。
持ち寄ったおつまみや鍋をつつきながら、久しぶりに集まった面子ということもあって盛り上がりました。
そもそもまだ大学生でしたし、集まってお酒を飲むということ自体あまりしたことがなかったのです。
お金がないので、飲むものもお安めの缶チューハイばかりでした。
残念ながら私は派手に記憶を飛ばしてしまったので、この話は完全に伝聞のものになってしまうのですが。
私は、“その瞬間まで”普通に飲んだり食べたりしていたのだそうです。